旅立ちの日「信頼される看護師・介護福祉士に」 災害ボランティアの経験を糧に医療・介護の現場へ 秋田 (24/03/08 21:00)って動画が話題らしいぞ
見に来たぜー!俺の名はキヨシ!今は青果店の店長だ
面白すぎてもう3回見てる
なんでこういう動画が伸びるのかマジで理解できない
笑った
これはいいものだーーー
この動画はちょっと魅力的~で背負い投げー
ではまた見に来るな!またなーアリデベルチ/
無駄に長い動画
こういうのってさーカワイイのとかもやってるtvとかがパクると急上昇になったりしてな
AKTニュース公式 [Live News あきた]の動画は良作が多い気がするな~~
介護はもう動画だけでいい
AKTニュース公式 [Live News あきた]これは・・もはや死亡フラグか・・・?なんなのか・・
笑
ワィヒッヒッヒッ
高評価1いくのかい、いかないのかいwwwww
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看護と介護の道を志す学生たちが旅立ちの日を迎えた。秋田市で8日、日本赤十字秋田看護大学と短期大学の卒業式が行われた。卒業生の中には、勉学に励む傍ら、災害時にはボランティア活動にあたった学生も多くいて、様々な経験や思いを胸に学びやを巣立った。
日本赤十字秋田看護大学と短期大学の卒業式は、秋田市のあきた芸術劇場ミルハスで開かれた。卒業を迎えたのは129人で、多くが4月から看護師や介護福祉士として働く。
式では初めに、原玲子学長から卒業生一人一人に、卒業証書と学位記が手渡された。
卒業生代表・尾張谷 日翔さん(介護福祉学科):
「現在、日本の高齢化や人手不足による医療・福祉におけるニーズはますます高くなっている。医療・福祉の専門職である自覚を持ち、信頼される介護福祉士・看護師を目指したい」ところで、学内には、災害時にボランティアの派遣や活動を進める「防災ボランティアステーション」がある。1月1日に発生した能登半島地震の被災地では、教員の他、今回の卒業生2人が活動した。いずれも宮城県出身で、看護学部の安住繭子さんと馬場和花さんだ。
2人は、2月20日から3月5日まで石川県能登町を訪れた。現地では、NPO法人と連携しながら炊き出しにあたり、被災者に、秋田名物のきりたんぽをはじめとする鍋料理などを振る舞った。
安住繭子さん:
「顔を見て、手を握って『体に気をつけてください』としか声かけできなかったが、『あなたと話せてよかった』『若い子の笑顔に勇気づけられた』と言われたのが印象的だった」地元・宮城で幼い頃に東日本大震災を経験した2人だからこそ、活動を通じて多くのものを感じたようだ。
馬場和花さん:
「『ありがとう』という言葉が多かった。東日本大震災の話題になって『大震災の教訓があったから私たちは生きられた』と言ってもらえたことが、私の中ではとても大きな言葉だった」春から2人は宮城で看護師として働く。
馬場和花さん:
「震災から立ち直って、また誰かを助ける職業に就くことを誇りに思うし、これからもその気持ちは大切にしたい」安住繭子さん:
「学生生活で行ったボランティアの学びを生かしたい。目の前に困っている人がいたら、自分の全てを出して助けられるような看護師になりたい」様々な経験と、そこで得た自信を胸に、卒業生は新たな一歩を踏み出す。
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